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カメがウサギにドンブリ勝負

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大英博物館展 100のモノが語る世界の歴史 ②

今週末で上野での会期が終了ということで。

せっかく博物館ナイトに参加したのだから、もう少し撮影した写真をアップしつつ
内容を書いておこうと思いまして。

①はこちらに書きました。
グッズについては、こちらに

※なお、会場内の画像は主催者の方の許可を得て撮影したものです。

【第1章 創造の芽生え】

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≪アボリジニの編み籠≫ 1875―1927年 オーストラリア

”荷物をまとめて、季節ごとに移動しよう!”と説明文に書いてあって、なるほど!と。
オーストラリアでは少なくとも2万年にわたってこのような籠が作られてきたとか。
少しずつ生活にゆとり?が出てきた祖先たち。
そうだ、何か持ち物をまとめて入れておけるものがあれば少し遠くまで
歩けるじゃないか!と考えたのでありましょうか。
入手できる植物で、色々と編み方などを試したのでしょうか。
上手に編める人がいて、その人を先生に輪になって・・・などなど妄想しておりました。


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≪古代エジプトの化粧パレット≫ 紀元前4000-前3600年 エジプト

左からカバ、カメ、魚だそうです。
化粧用の顔料を石ですりつぶすために使われていたとか。
お化粧をするだけではなく、メイク道具にもこだわるという。
なんという余裕、豊かさなんだろう、と。
もちろん、限られた人々だけだとは思いますが。

どの石にも小さな丸い穴が開いているのは、どこかに下げておくためなのでしょうか??


【第3章 古代帝国の出現】

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≪アッシリアの戦士のレリーフ≫ 紀元前700―前695年 イラク

この浮き彫り、とても繊細な感じを受けました。
題材は勇ましいのですが、髭や膝あて(?)の模様の細やかさに惹かれました。


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≪アマラーヴァティーの仏塔彫刻≫ 200―240年 インド

残念ながら、非常口の照明が映り込んでしまいました。
中央に5つの頭を持つ蛇神ナーガの姿、ブッダの出家を表す愛馬カンタカの姿、
石の基部にはイノシシやラクダなどの姿。
個人的には、この基部の動物たちも可愛くて、しばし見とれておりました。

それにしても、製作時に「あ!彫りすぎちゃった!!」とか「石が欠けちゃった!!」とか
ないんだろうか、と。こうゆうものを見てると、ついつい自分レベルで考えてしまうのですが
プロが作っているんだからそれはないか。。。


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≪ミトラス神像≫ 100―200年 イタリア、ローマ

やはり、初めてのブロガー内覧会に相当緊張していたのでありましょう。
お伝えしたいことがあるのに、写真がブレブレだったり、目的の部分が写ってないという。
言い訳ですが。
限られた時間(約1時間半)で全てを見て、撮影しなければ!!というプレッシャーが。
また本格的なカメラを持って、カシャカシャカシャ!!っと撮影している人も結構多くて
素人がウロウロしてすみません、みたいな気分になってみたり。


そうそう、それで≪ミトラス神象≫に話を戻しますと。
よくぞこれだけ滑らかに石で作ったなぁ、というのと。マントの部分が風になびいてるんです。
正確に書きますと、風になびいているように作られているという。
大理石で、そのような表現をしたいと思ったのもすごいけれど。
それを実際に成し遂げる技術も凄いなぁ、と。


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≪ガンダーラの仏像≫ 100―300年 パキスタン、ガンダーラ

ガンダーラと聞くと、あの曲を思い出す昭和世代です。
それはさておき、ブッダの長く伸びた耳たぶは冨と政治的権力を拒絶したことのしるし、
とのこと。
王家に生まれ、習慣どおり重い耳飾りをつけていたために伸びたから、と。
勝手に福耳だと思っていた私は説明を読んで驚いたのでありました。


【第5章 広がる世界】

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≪ハレム宮の壁画片≫ 800―900年 イラク、サーマッラー

写真は、展示の一部のみ写しております。すべてが残っていたら、一体どんな感じの
内装だったのだろう、と。
最近、特に装飾模様が気になっておりまして。

ヨーロッパの装飾と文様

海野 弘 / パイインターナショナル


この本を購入する寸前であります。


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≪ホクスンの銀製胡椒入れ≫ 350―400年 イギリス、ホクスン

ローマの貴婦人をかたどった胡椒入れ。銀製ということですが、髪の色や洋服など
ところどころが金色に見えたのは私だけでしょうか??
後頭部の凸部から胡椒を入れるのかと思ったのですが、容器の底に胡椒の量を
調整する仕組みがあるってことは、下から入れるのかしら。

裕福なローマ人が、ブリテン島から逃れるときに埋めたのではないかとのこと。
高さ10cmぐらいだし、持っていけない大きさではないのに勿体ないなぁ、と
思いつつも。
埋めてくれたからこと、現代の私が見られる訳で埋めてくれてありがとうございます。
もしかしたら、もっともっと高級な金銀製品を持って逃げたのかもしれないなぁ、とか
またも妄想。


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≪青花皿≫ 1330―1350年 中国、江西省景徳鎮

中国で”青花”と呼ばれる磁器の顔料である呉須(ごす)は、おそらくイランから
輸入されたもの、とのこと。
元の時代、中東の好みに合うような磁器を中国で生産し、陸路と海路を使い輸出したとか。
「こうゆうの好きそうだよね」「こっちの模様は?」「あ、それもいいね」と私の脳内で職人さん
たちが語っている様子を妄想しておりました。


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≪ヘブライ語が書かれたアストロラーベ≫ 1345-1355年 おそらくスペイン

100点あるうち、私が一番欲しいと思ったのがアストロラーベでした。
実用品でありながら美しい。うっとり。

昼夜の時間、日の出と日の入りの時刻、天体の動きを再現、測量と占星術にも
使えたという。
本品には、さまざまな緯度に合わせた5枚のプレートがついており、移動した先でも
使えるとか。なんという親切設計。

昨年テレビで見たものに似ているなぁ、、、。
地球ドラマチックで【世界最古のコンピューター】ということで古代ギリシャで使われていた
円形の金属について放映されたのです。
今度、じっくり録画した番組をみて機会があればブログに書こうと思います。


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≪デューラ―作「犀」≫ 1515年 ドイツ、ニュルンベルク

実物を見ず、これだけ描けたというのが不思議で仕方ありません。
説明には、デューラ―はサイの説明とスケッチを頼りに描いたと。
なるほど、スケッチもあれば大まかなことは描けるけれど。
でも、足りない部分は想像力を働かせるしかない訳で。

江戸時代の画家たちも虎を見ずに虎を描いたそうですが、虎の毛皮を見た人はいたかも
しれない、と。
日本でも、西洋でも画家たちは想像力を働かせて動物の作品を仕上げたこともあるのだなぁ、
と勝手に共通点を見つけて感心しておりました。


【第8章 工業化と大量生産が変えた世界】

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≪バカラの水差し≫ 1878年 フランス、ロレーヌ

1878年にロンドンで開かれた万国博覧会に出展された品とか。
ちょっと面白可愛いデザインだと思ったのですが、フランス王室コレクションの
ルネサンス期のガラス彫刻に着想を得て作られたとか。
ルネサンス期のクリスタル作品は、しばしば想像上の生物をモチーフにしており
この作品も注ぎ口が海獣の口、首から肩にかけては鱗のようになっているのは、その流れを
汲んでいると。
そんなに深い流れがあるのに面白可愛いとか表現して、ごめんなさい。


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≪クレジットカード≫ 2009年 アラブ首長国連邦

クレジットカード自体は1950年代に使用開始されたけれども、1990年代までは
世界的規模で普及しなかったそうです。
あら。。。私が人生で初めてクレジットカード作ったのも1990年代半ばだったような。。。

この展示で、いくつか硬貨や紙幣の展示がありましたが、まさかこのカード一枚で
何でも購入できて(残高があれば)、遠く離れた現地に行かなくてもインターネットで
買い物ができる生活を、昔の人は信じてくれるだろうか、と。

私自身、携帯電話を持つことになるとは到底思わなかったですし(ボケベルも持ったこと
なかったので)、パソコンが我が家に複数台ある生活をするとは思いませんでした。

はてさて、この先一体どんなものが現れ、日本に、世界に影響を与えていくのか。
楽しみでもあり、かつ、先人たちに胸を張れるものであればいいなと勝手な想いを
抱いたのでありました。


他にもご紹介したい作品は多々あるのですが、なにしろ写真が・・・なもので。
興味のある方は、ぜひぜひ会場で楽しんでいただければと。

モノを通じて世界を見つめるという、この企画。個人的にはとても楽しめました。



by yui_usakame | 2015-06-24 23:27 | 美術展

『大英博物館展 100のモノが語る世界の歴史』 グッズ編

2015年6月28日(日)まで上野・東京都美術館で開催中の
『大英博物館展 100のモノが語る世界の歴史』展。

SNS利用者、ブロガー向けの博物館ナイトに参加した様子はコチラに。


今回は購入したグッズについて。
と、その前に。

購入したグッズを入れるビニールのデザインが、とても素敵でした。
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図柄に使われているのは”アストロラーベ”で、詳しい話はこちらで聞けます。
個人的には大好きな展示品です。美しさと実用性を兼ね備えた道具を創りだした
人たち素晴らしいな、と。

このアストロラーベのレプリカがミュージアムショップにあったんですけど
見てしまうと本気で欲しくなるのでやめておきました。
いつか、大英博物館に行ったら!!!(って、置いてあるのかしら??)


さて、まずは絵はがきから
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博物館ナイトで展覧会へ行った際に、絵はがきを購入したことをすっかり忘れ、
2回目にグッズセット券(チケットとフィギュアがセットになった券)で入場した時に
意気揚々と同じ図柄を買ってきてしまいました。
でも好きだから何枚あってもいいし。1枚は飾って、1枚は秘蔵版にします。ううう。

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A4クリアファイルは、2種類のみ購入。他のも迷ったのですが。。。
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展覧会へ行くたび購入しているクリアファイル。
最終的には、どれぐらいの枚数をコレクションすることになるのやら。


そして、一番楽しみにしていたガチャガチャ。
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全6種類のうち4種類集めることができました。

え?同じものは引かなかったのか?

ええ。引きました。柿右衛門の象がダブってしまって。
可愛いから2つ持っていても良かったのですが、もしかしたら欲しい人がいるかも
しれないし。
誰かガチャガチャ引いた人いないかな~、とショップ出口で待っておりましたら、
ちょうど象じゃないものを引き当てた方がいたので、声をかけて貰っていただきました。
そのとき、思いがけずイフェの頭像と物々交換する形に。ありがたや。


350円だし、あと4回ぐらい引けば5種類は集められたかもしれないけれど。
同じものを引く自分の能力が恐ろしくて止めました。大人になったものです。ええ。

約700万点所有するという大英博物館。
そのうちの4つですから1/150万が集まった訳で、ミニミニミニミニミニミニ大英博物館が
できあがりました。いつか、クリアファイル博物館と共にオープンしたいと思います。

かなり精巧な作りでして、
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ああ、やはりあと2回でいいから引いて来れば良かった。
そんなことを思う今日この頃です。



by yui_usakame | 2015-06-22 23:18 | 美術展

上野恩賜公園 噴水広場近くで

昨日、東京都美術館へ行こうと上野恩賜公園内を歩いていると
日台食文化交流なるイベントが開催されていました。

それを右手に見ながら、噴水広場を横切っておりましたら
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地面に水で描かれた動物たちが!

ディズニーランドで、キャストの方が箒で絵を描くという噂は聞いておりますが
上野にもキャストが?!

一体、どなたが描かれたのか謎のままであります・・・



by yui_usakame | 2015-06-21 23:32 | 街歩き

”一升餅”から思ったこと

子どもが満一歳を迎えたお祝いに”一升餅”という行事があることを最近知りました。

困ったときのWikipedia

>一升餅とは、一般的に一升分の量のもち米から作られた餅を丸めた物の事をさす。

ふむふむ。

【初誕生祝い】という項目を読みますと

>子供の満一歳のお祝いのときに用いられる。
>「一升」と「一生」を掛けて一生食べ物に困らないようにという意味が込められている。
>また、丸いことから「一生丸く長生き出来るように」と願いを込めたものともいう。
>この意味や祝う行事は地域や各家庭によって様々だが、親から子へ受け継がれるもので
>あるため、各家庭の特色がみられる祝いでもある。
>呼び名も様々で、「一生餅」「誕生餅」「一歳餅」「力餅」とも呼ばれる。


で、ふと私の脳裏によみがえったのが徳川家康の言葉。
本人が本当におっしゃったのかは不明ですが、

徳川家康公遺訓 人の一生は重荷を負って遠き道を行くが如し、急ぐべからず――

日本歴史遺産研究会 / ゴマブックス株式会社



この本のタイトルに書いてある言葉であります。

人の一生は重荷を負って遠き道を行くが如し、急ぐべからず


小学校の遠足で初めて訪れた日光・東照宮。

お土産を探していた時に、とあるボールペンを見つけまして。
大きさは通常のボールペンよりも小さめで、本体はピンク、キャップは金色。
そのキャップの部分に家康公の言葉と葵の御紋が入っていたと思います。

数年前まで持っていたのですが、実物は処分してしまったなぁ。残念。


なんでしょうかねぇ、小学生ながらに、何かを感じたのでありましょう。
金色&ピンクという組み合わせのモノを購入したのは、今までの人生で
その時だけだと思います。
なので、きっとその言葉に何かを感じたんだと思います。


まだ人生が何たるかも分かっていなかったのに、(まぁ、今もそうですが)
海馬に刻まれた、この言葉。


今思うと、重いわ。重すぎるわ!!

物事を楽天的に捉えるというよりは、まぁ、確かにねぇ、ペシミズムっぽいところが
あるのは自覚しているので。
生まれながら?の性質に加え、それを加速?させるような言葉を集めてしまったんじゃ
ないかしら、私の脳。

そもそも、この言葉を読んでも私のように”重い”とは感じず
「なるほど、そうゆうこともあるかぁ」
「急がず着実にいけばいいんだな」と感じる人もいるかもしれないし。


高校のときだって、先生が夏の課題本リストに載せていた

ラ・ロシュフコー箴言集 (岩波文庫 赤510-1)

岩波書店



これに、いたくハマりまして。

”人は決して自分が思うほど幸福でも不幸でもない”と言った文章を、ふむふむと
分かったように頷いては本から書き抜きしておりました。
おそらく、得意げに友人に使っていたことも。あぁああああ、恥ずかしすぎる。


言葉が人生を作るって、なんとなく分かっていたけれど。
よくよく自分の人生を振り返ってみると、確かに今の自分を形作る言葉を選んで、覚えて
使ってきたんだな、と。

そう、しみじみ思ったら・・・・・うわぁああああ、となった今日この頃です。



by yui_usakame | 2015-06-14 18:22 | つぶや記

『鳥獣戯画 京都 高山寺の至宝』 グッズ編②

とうとう本日で『鳥獣戯画 京都 高山寺の至宝』が終了しましたね。
一体、何万人が見に行ったのでありましょう?!
そして、次に見られる機会があるんでしょうか・・・

いや、あるとは思うのですが。
ですが、その時は自分は何をしているのかな、とか。


さてさて、後半部分を見に行った際にグッズを追加購入しましたので
記しておこうと思います。
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グッズ編①は、こちらです

絵はがきを追加購入。
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レジの奥には、横長の絵はがきも売っておりました。
これ以上購入してはいけないと、あまり詳しく見ませんでしたが4種類ぐらいは
あったのかしら。。。


お次は、一回目に見つけられなかった≪写経絵≫

>写経のように線をなぞれば絵巻の名場面が完成!
>ぬり絵としても楽しめます。
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図柄は4柄で、各3枚ずつ入っております。
でも、たぶん、、、もったいないから使わず、そのまま飾ると思います。

前回、迷いに迷って買わなかったリフレクター。
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両方とも、本体の高さは約8㎝。これも使わず、仕舞いそう。。。

最後は、高山寺でしか購入できないというグッズ。
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チーフ グリーン。

チーフは、高山寺 公式オンラインショップでも購入できます。


いやぁ、それにしても大量のグッズ。
残ってしまったものは、どうなるんでしょうかねぇ。
勿体ないなぁ、それこそ公式オンラインショップで販売してくれたら、うっかり、しっかり
購入するんだけどなぁ、、、なんて。


そして毎日大勢の人たちに見つめられ、ちょっと疲れちゃったかもしれない展示物たちへ
お疲れさま、と声を掛けたい気分であります。



by yui_usakame | 2015-06-07 21:19 | 美術展

のんびり、のびのび、書きたいときは沢山書く。書かないときは、何か月も書かない。そんな、ぐーたらブログです。
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